選ばれる理由 / Why choose JQ
確かな推進力を持った
プロマネがいるからです
JQが選ばれるのは、
ただ表面的に管理するのではなく、積極性をもって、プロジェクトの内容や実態に踏み込み、顧客やチームを巻き込み、計画し、課題を解決しながら、最後まで確実に前に進める。
この“推進力”こそが、JQが選ばれる理由です。
この“推進力”こそが、JQが選ばれる理由です。
プロジェクト規模や業種、システム種類を問わず、
あらゆるプロジェクトでJQが選ばれています
推進力のあるプロマネかどうかでプロジェクトの成否が変わります
JQのプロマネに、“推進力”があるのはなぜか。
プロジェクトに向き合う姿勢と、関わり方にポイントがあります。
プロジェクトに向き合う姿勢と、関わり方にポイントがあります。
JQのプロマネは、プロジェクトに向き合う姿勢が違う
- 01 積極姿勢 受け身ではなく、積極的に、プロアクティブに提案する
- 02 踏み込む姿勢 プロジェクトの内容(機能・非機能要件)や実態(人・状況)にしっかり踏み込む
- 03 やりきる姿勢 プロジェクトでどんなトラブルがあっても、どうするかを考え、最後までやりきる
-
04
チームプレイヤー
姿勢 プロジェクトのメンバーや顧客に話しかける、話を聞く、フラットに接する
JQのプロマネは、管理だけでなく、計画・推進を重視する
JQのサービス
プロジェクト
マネジメント支援
PM Support
プロジェクト規模や業種、システム種類を問わず、あらゆるプロジェクトの計画・管理・推進を、企画構想からリリースまで一貫して支援。プロジェクトの完遂を実現します。
プロマネ育成支援 PM Training
JQのプロマネのスキル・知識・ノウハウを体系化。6つの領域・50超のテーマに基づく実践的な研修・OJTで、推進力のあるプロマネを育成します。
事例
プロジェクトマネジメント支援やプロマネ育成支援の事例をご紹介します。
- 信頼失墜から逆転した消費財メーカーECアプリ開発プロジェクト 2024年、ある消費財メーカーが1億円規模のECアプリリニューアルプロジェクトに着手しました。
- 早期のPoC開始が必須のC2Cカーシェアサービス新規事業開発プロジェクト ある大手企業の新規事業として、C2Cカーシェアリングサービスを開発するプロジェクトが立ち上がりました。個人が所有する車を他の個人が借りられるマッチングプラットフォームの構築を目指し、新しく子会社を設立してサービス提供を行うという事業開発を伴うプロジェクトでした。しかし、設立された子会社には、当初、社員が2人しかおらず、2人とも、サービス開発・システム開発に関する知識が十分とはいえない状況でした。
- 激しく輻輳する不動産会社大規模ECサイト全面リニューアルプロジェクト ある大手不動産会社では、長年運営してきたECサイトの売上規模の拡大とユーザー体験向上を目指し、全面的な刷新をすることになりました。サイト全体のデザインやUI/UX(UserInterface/UserExperience:ユーザーインターフェース/ユーザー体験)の改善、顧客接点の拡大、購買行動の最適化など、あらゆる側面での見直しを行い、単なるECサイトだけではなく、マーケティング機能も持つ複合的なプラットフォームとしての再構築を目指しました。
顧客インタビュー
顧客のインタビューを通して、JQが支援させていただいたプロジェクトマネジメント支援やプロマネ育成支援の背景、JQの支援内容をご紹介します。
JQ NOTE
JQメンバーが綴る、プロマネのリアルな声、現場で得た知見、IT業界に対する考察やアイデアを発信する社内ナレッジメディアです。
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リスク洗い出しで手が止まるのはなぜか。洗い出しと絞り込みのコツ
小原 和典
JQ 取締役/ディレクター
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正確な進捗把握のコツは明確なルールの整備と厳格な運用にあり
広瀬 浩司
JQ プロジェクトマネジメント事業部 シニアマネージャー
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先輩から学んだ、もやもやリストの本当の意味
滝澤 光
JQ プロジェクトマネジメント事業部 シニアコンサルタント
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テスト密度・バグ密度に頼らない、新規開発のテスト品質分析に対する考え方
飯田 哲也
JQ 取締役/ディレクター
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プロジェクトメンバーに進捗ステータスを更新させるための3つのアプローチ
小原 和典
JQ 取締役/ディレクター
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AIによるソフトウェア開発の自動化で、プロジェクトマネジメントはアジャイル×スクラムマネジメントへ
下田 幸祐
JQ 代表取締役社長